五感シロダーラ®︎奇跡の道

辿り着くまでのお話を少しご紹介。

最近よくプロフィールとか今までの道のりとか聞かれます。

簡単にお話をするならば、10代は(なんで、ここへ来たのか?)とか(なにかしなければ)と思いながら子供らしくない子供でした。
10代最後で結婚出産し、それなりの波瀾万丈も経験しましたが40代の時、【触れて行くこと】【温めて行くこと=温活(私とその時の担当の方とで作り上げた言霊と思ってます。)】を、全身のケアや子宮活のような形を盛り込んだ隠れ家のような自宅サロンをはじめました。その経験は10年ほど。イベントやスクールなどの経験も積ませてもらえました。

50代へ入った年に、【恩返し】をテーマに動きたいと思った途端に相方(愛方・主人)が心が疲れて約8ヶ月で元に戻ったとは言え、いわゆる、【鬱】の経験もしましたね。ここに来て、この経験はお互いに本当に辛かったですよ。ちゃんとお互いに安心できるまでには約4年の月日は必要でした。

それをきっかけに、【温活】で腸からのアプローチだけではなく、脳からのアプローチも必要ではないか?と思い、ご縁ではじめた『シロダーラ』でした。

シロダーラは、サンスクリット語で直訳すると《頭》と《垂らす》という意味になります。

日本で6名しかその時はいなかった、ある協会の中でのインストラクターを経験しました。

そして、私たちの身体の中でも1、2位を争う大切な場所の

  • 『第3の目』
  • 『第6チャクラ』
  • 『松果体』
  • 『脳腸相関』

をアプローチをすることで

脳からのアプローチの腸活は、老化だけではなく、ボケ(痴呆)予防にもなります。
五感を感じる、癒すことで第六感も活性化して覚醒もします。心と身体が整えば、自律神経も整います。


とにかく、シロダーラは全身調整のみならずエステ感で収まることのできない手法なんです。

その、大切な場所に貴方はなにを垂らしたいしですか?


オイルでのシロダーラを反対するわけではないのです。オイルからのシロダーラは意味も深く、追求しすればするほど痺れるほどの内容です。

しかし、施術側も受ける側にもオイルというハードルがあります。私も何度か受けたことありますが、次の日仕事がある時はなるべく避けてしまいます。(あくまでも個人の感想です。)

オイルは自然なのも。
これは、言うまでもなく当たり前のこと。
「少しなら大丈夫!」と言い切った先生もいましたが、私はそれは受け入れられないことでしたね。

だって、本当にシロダーラは凄い施術なんですから。

だからこそ、

  • 日本人に合うモノ
  • 身体は水でできている
  • これからの時代は、目に見えるモノだけではなく、目に見えないモノにもバランスよくがキーワード
  • ここにしかないモノ


などなど少しマニアック過ぎるシロダーラへとなりますが、2021年の終わり頃から自分でも驚くほどの速さで形へと変化してできあがりました。
本当に、沢山の方々の愛の積み重ねで、ここまで出来上がったのには《奇跡》と言っても過言ではないと思ってます。


五感力を美方にする

五感シロダーラ®︎

は、大袈裟ではなく

日本初と言っても過言ではないと心から思っています。

五感シロダーラ®︎は、自律神経や感性に至るまで整うこと、できるだけ日本の自然のモノを大切に使わせて頂きたい。の想いから地球の循環も意識しています。

いまでは、大手の企業を退職した愛方・主人が、あとわの杜の代表となり夫婦で毎日楽しく全国を飛び回っています。

また、五感コンシェルジュスクールも開校しています。その時に更に深くお伝え出来ると思ってます。

素敵なご縁になりますように。

五感シロダーラ®主宰

あとわの杜   代表 竜門美穂子

最後まで読んで頂きありがとうございました。